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考察

目をつけているカードについて適当に書いていこうかな。

記念すべき1回目だけど、とりあえず今日考えてたカードでw

今回は≪幽騎士ブリュンヒルデ≫について。



現在のメタ、次点のような感じのデッキ、大まかな視点だけどビート系、を仮想敵に見て自分なりのデッキの方向性を探していきたい。


超次元Mが相手の時

相手の勝ち筋は、除去絡めつつのマッド超次元やベターぶっぱ。
ただ、相手が1tに出来る行動は除去か超次元かベターのどれか一つだけなので

・場にアタックできるクリーチャーを貯めさせない(ベターを防げる状態を保つ)
・上に関連するけど、アンタッチャブルを対処する方法を持つ
・除去打たれてもこちらの勝ち筋に持っていける。

こういう立ち回りが負けないための前提。勿論これでは抽象的過ぎるので、具体的にその役割を持つカードを考える。
≪幽騎士ブリュンヒルデ≫自体が除去として働くが、素の状態では≪進化の化身≫はパワー6000となっているので超えられない。防げないクリーチャーを作ってはいけないので、これを解決する必要がある。で、投入を考えたのが

・≪至宝オール・イエス≫
パンプすることで神殿範囲外にもなり、ハンデス効果も相手のクリーチャーを展開させない。ただ相手にMがいると相打ちになるので根本的な解決になっているかどうかは疑問。ギアなのでドロソも水に頼らざるをえない。
他にも単純に除去スペルを増やすことも出来るけど、ここではイエスを積む方向で考えていくことにする。

上記のとおり、序盤にギアを安定して引くためには水が必須と考えているのでカラーリングは白黒青かな。
第二にアンタッチャブルを処理する方法。真っ先に思いつくのが≪ローズ・キャッスル≫。
≪幽騎士ブリュンヒルデ≫の除去や種として採用しようとしている
≪魔光騎聖ブラッディ・シャドウ≫とのシナジーもあるし綺麗に入るかな。他にも
≪死神アトミック・デストロイヤー≫や≪龍神ヘヴィ≫とかも考えたけど間に合わないように思う。

第三に相手の除去に対処する方法。これは≪魔弾ソウルキャッチャー≫安定。≪超次元リバイヴ・ホール≫や
≪魔光蟲ヴィルジニア卿≫はそれしか行動が出来ないのが辛い。

今までのをまとめると、

幽騎士ブリュンヒルデ×4
魔光騎聖ブラッディ・シャドウ×4
ローズ・キャッスル×3~4
魔弾ソウルキャッチャー×2~3
至宝オール・イエス×4
天雷の導士アヴァラルド公×3~4
エナジー・ライト×4
エマージェンシー・タイフーン×4
シークレットクロックタワー×0~4

残スペース9~16

がM相手に入れたいカード。



ドロマー相手は≪時空の精圧ドラヴィタ≫と≪ストロング・スパイラル≫に気をつけて、≪時空の雷龍チャクラ≫
を覚醒されないように、≪時空の封殺ディアスZ≫に殴られないように気をつければ
≪幽騎士ブリュンヒルデ≫+≪至宝オール・イエス≫で完封できるんじゃないかな。

ドロマー考察が適当になってるし、なんか疲れたからまた今度余裕があったら続きを書こうw

自分のメモなので、そこまで文が整ってないかも知れないけどまあ仕方ない。
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No title

デッキの作り方がわかった気がしますw 参考になりました(´☣౪☣)
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